


こんなお悩みはありませんか?

ガタガタ
している

出っ歯

受け口

口が
閉まらない

中心が
ズレている

噛み合わせが
深い

悩んでいるけど矯正治療は不安…
そんな方には「インビザライン」
がおすすめ!



自分で取り外しができ
薄い装置でフィット感が高く
目立ちにくい矯正装置
インビザラインは、世界で2000万人以上※1の方に選ばれている、患者さまご自身での着脱が可能な透明のマウスピース型矯正装置です。乳歯と永久歯が混在する小さなお子さまから、永久歯が生え揃う10代〜大人の方まで幅広い年代の様々な歯列のお悩みに効果的です。
歯の動きのシミュレーションを元に作成されるマウスピースを1日22時間着用し、定期的に交換していくことで、徐々に歯を動かしていく仕組みで、装置が薄くフィット感が高いので、ワイヤー矯正に比べてお口の中の違和感を軽減して治療できるのが魅力です。食事や歯磨きの際は装置を外して普段通りに行えるので、日常生活にも負担の少ない治療法です。
※1.全世界でのインビザライン矯正とインビザライン Go矯正の合計(2025年4月末時点)



装置が透明で
目立ちにくい
清潔を
保ち
やすい

着脱可能で
日常生活に支障がない

お口にフィットし
違和感が少ない

メタルフリーだから
アレルギーの心配がない

日本デジタル矯正歯科学会 認定医が在籍
愛西市の歯医者 いろどり歯科・こども歯科室の院長・副院長は、日本デジタル矯正歯科学会 認定医です。先進のデジタルテクノロジーを活用した矯正治療の実績を多く積んでおり、幅広い歯並びのお悩みに対応が可能です。
当院の矯正治療では、全症例の治療データ作成・シミュレーションを認定医が行っているので、より専門的な観点から、それぞれのお口に合わせた診断と治療提案ができるので、安心して矯正治療を行えます。

治療後の歯並びを3Dシミュレーションできる
すべての症例で、セファロ分析とCT分析、顔貌データ分析を行っています。
フェイススキャン(RAY FACE)を使って3D顔貌データを作製し、患者さま固有のお顔に合わせた前歯の位置や、スマイルライン(口角をあげて笑った時に見える前歯のライン)を相談しながら、オーダーメイドの治療計画をたてます。




2種類のデンタルローンを提携
矯正治療費のお支払いには、デンタルローンもご使用いただけます。
矯正治療は自費診療のため、治療費が高額になりがちですが、一気に治療費を用意できないという方でも治療を始めやすいよう、最大120回払いまで対応可能なデンタルローンもお選びいただけます。
装置の再作成には5年間の保証期間も設けられているので、安心です。
※2.総額730,000円/120回払いの場合/消費税など諸費用込

実績豊富な歯科医師ならではのご提案が可能
インビザラインだけでは動かすのが難しい歯のねじれなどには、ワイヤー矯正やアンカースクリューといった別の装置を組み合わせることで、複雑な歯並びにも対応できます。
愛西市の歯医者 いろどり歯科・こども歯科室では、虫歯や歯周病などのトラブル、治療後のホワイトニングなどにも柔軟に対応が可能なので安心です。

短時間で高い精度の歯型を取れる
治療前の3Dシミュレーションやマウスピースを作成するための歯型取りには、iTeroやプライムスキャンといった口腔内スキャナーを使用します。ペン型のスキャナーで歯列をなぞるだけで歯型データを取得できるので、粘土のような印象材で歯型をとるのが苦手、という方でも安心して歯型取りを受けていただけます。
忙しくてなかなかご来院の時間が
取れないという方にも
マウスピース型矯正装置の再作成が必要になってしまった場合でも、
5年間であれば追加費用はかかりません。
マウスピースは1日何時間装着する必要がありますか?
インビザラインは、1日20〜22時間以上の装着が推奨されています。食事や歯磨きの時以外はできるだけ装着し、装着時間を守ることで計画通りの歯の移動につながります。
マウスピース矯正は痛みがありますか?
新しいマウスピースに交換した直後は、歯が動くことによる圧迫感や違和感を感じることがあります。ただし、多くの場合は数日で慣れ、ワイヤー矯正に比べて痛みや口内の傷が少ない傾向があります。
治療期間はどれくらいですか?
治療期間は歯並びの状態や治療の目的によって異なりますが、一般的には数か月〜2年程度が目安です。軽度の歯並び改善であれば比較的短期間で治療が完了することもあります。当院では精密検査とシミュレーションをもとに、一人ひとりの症例に合わせた治療計画とおおよその治療期間をご説明しています。
インビザラインに関する
注意事項
マウスピースは厚生労働省に認可を得た材料を使用していますが、マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置(インビザライン)は完成物薬機法対象外の矯正歯科装置のため、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。